北条 司。 北条司、反響を実感した2019年「40年が無駄じゃなかった」|シネマトゥデイ

北条司が60歳で監督デビュー!台詞のない『エンジェルサイン』の魅力とは? |最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS

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ストーリーについてもお任せでした。

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「監督をしてみておもしろかったのは、音楽をふんだんに使えたこと」 60歳で監督デビューを果たした北条司総監督 アニメ作品などのアフレコに立ち会うことが多かった北条監督にとって、実写映画の現場はとても新鮮に映ったそうだ。

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でも、今回の現場では、そういう印象は受けず、常に和気あいあいとされていました。

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気になるものがあれば、そこに首を突っ込むし、気に入らなかったらスルーするだけです」。 これだけ間が空いていると、すべてを一新するパターンもあると思います。

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たとえば、『シティーハンター』の代名詞のひとつである槇村香のハンマーについて、「 なぜ獠は避けられないのか?」といった質問。 今回、監督をやってみておもしろかったことは「音楽をふんだんに使えたこと」だったそうだ。 ファンから寄せられた質問は、個性豊かなキャラクターにまつわることだけでなく、作品づくりや物語に関わることまで全30問。

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彼とは同い年で長い付き合いですから、「あのヤロー」呼ばわりしてしまいますけれど(笑)。

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アニメ版はオリジナルストーリーが多いのですが、おそらくプロデューサーの諏訪氏がそうした意向をもっていたのでしょうね。 今の若いファンの方がどう思われるかは分かりませんが、「これが『シティーハンター』の世界だ」ということは提示できると思ったんです。 僕自身はずっと漫画家をやってきたなかで、考え方や表現の方法などいろいろなものが変わってきていて、もうあの世界には戻れません。

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今年は2月に公開された『』が興行収入15億円を超える大ヒットを記録し、11月29日よりフランス実写版『』が日本公開。

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監督は朗らかでとてもエナジーに満ちた方で、初めて体験した映画撮影の現場を饒舌に語ってくれた。 テレビなら1日我慢して、「視聴率はこれぐらいでした」と言われて、「ああ、よかったね」か「残念だったね」と答えればいいですが、映画は何週間も公開が続いて毎週興行収入の順位がどうのこうのとでてくるじゃないですか。

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